何度も締め付け感が

admin | 2014年6月25日 |

お馴染みのミッキーマウス柄の布団の上で、身体を重ね合い愛撫をしていると、自然と肉棒の先が割れ目に入った。

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「アァ~ン」と喘ぎ声が出ると同時に、一気に根本まで挿入。
「イャ~ン、すご~い」さらに深い喘ぎ声で肉棒を締め付けてくる。

あえてピストン運動はせずに、ディープキスをしていると、何度も締め付け感が伝わってくる。

腰を回して恥骨辺りをを刺激していると「早く突いて…」と耳元で囁く。

「こうやって?」と私は強めに突いてあげた。
大きな喘ぎ声が響くと「もっと… もっと…」と快楽を欲しがっていた。

温かい肉壁の感触を感じながら何度もピストンを続けると、それに合わせ柔らかなおっぱいも揺れる。
真樹は顔を左右に振り、乱れた髪の毛も気にせず感じまくっている。

「イクよ…」と伝えて腰を素早く動かす。

チョロっと垂れた感じがしたが、肉棒を抜き取って口の中でイカせてもらった。

真樹は私の胸元に顔を寄せて「飲んだ後のエッチって…なんか…いいよね」と言うと、胸元でスヤスヤと眠り、私も彼女を抱いたまま寝てしまっていた。

目を覚ますと窓から夕日が差し込んでおり、真樹はまだ寝ていたが、私の身体の動きが伝わったのか、彼女も目を覚ましてニコッと微笑んだ。

セックスして汗をかいたので、一緒に浴室へ行ってシャワーを浴びてきた。

真樹が夕食の用意をしている間、私はリビングでテレビを見ていた…。